よくある質問
支払い・成立条件、ご利用の前提など、よくいただく内容をまとめました。
お仕事をしたい方に、Second Engine のプラットフォーム利用料はかかりません。 お仕事を依頼したい方には、お仕事の成立時に本プラットフォームの利用料が発生します。利用料は、ログイン後にお仕事作成時の画面でご確認いただけます。 なお、お仕事をしたい方が報酬を受け取る際には、Stripe等の外部決済サービスで発生する決済処理手数料のうち、合意報酬額に対応する分が報酬から差し引かれます。
お仕事の成立時に基本となる報酬額が合意されます。お仕事完了後に追加報酬がある場合は、お仕事を依頼したい方とお仕事をする方双方の合意により合計額が確定します。 報酬の支払いはSecond Engine 上で管理され、決済処理にはSecond Engine に接続されたStripeなどの外部決済サービスを利用します。支払い状況はSecond Engine 上で確認できます。
Second Engine が報酬の支払いを安全に処理するために連携している決済代行サービスです。現在はStripeなどを利用します。 報酬を受け取るには、初回にStripe上で受取口座の登録が必要です。また、Stripeの要件に応じて本人確認が必要になることがあります。Stripeアカウントの作成・初期設定に費用はかかりません。 設定後、案件ごとの支払い状況はSecond Engine 上で確認できます。
本サービスで得た収入は、原則として課税対象です。申告の要否や実際の税額は、居住地、所得額、経費、他の収入など個別の状況によって異なります。 一定の条件を満たす場合、Second Engine に接続された外部決済サービスから、Form 1099-NEC などの税務書類が発行されることがあります。
本サービスでの収入は給与とは異なる扱いとなるため、一般的にご自身での対応が必要となります。 詳細は会計士または税務専門家へご相談ください。
はい。駐在員のご家族であっても、本サービスで得た収入について税務上の確認が必要となる場合があります。 企業による税務サポートの対象範囲は、駐在員本人とご家族で異なる場合があります。収入の取り扱いについては、所属企業の担当窓口または税務専門家へご確認ください。
税務の取り扱いは個々の状況によって異なります。 具体的な手続きについては、会計士または税務専門家へご相談ください。
一定の条件を満たす場合、Second Engine に接続された外部決済サービスから、Form 1099-NEC などの税務書類が発行されることがあります。
はい。本サービスで米国でのお仕事を行うには、就労が許可されている必要があります。 駐在帯同者の方も、ビザ・ステータスやEAD(就労許可証)により就労資格を有している場合があります。ご自身の状況をご確認ください。
お仕事を依頼したい方が応募内容を確認し、条件に合う方に連絡します。 双方の合意が取れた場合のみ、お仕事が成立します。
いいえ。お仕事を依頼したい方とお仕事をする方が直接合意してお仕事を行う仕組みです。 本サービスは、その出会いとやり取りをサポートするプラットフォームです。
まずは当事者間での解決をお願いしています。 必要に応じて、運営が状況確認のサポートを行います。
ご利用いただけますが、各自の責任において就労可能なステータスを満たしている必要があります。
プロフィールを作成し、お仕事を検索・応募できます。
いいえ。応募状況や条件により、必ずしもお仕事が成立するとは限りません。
お仕事を掲載し、応募者の中から条件に合う方と直接やり取りできます。
いいえ。本サービスは紹介や派遣ではなく、直接のやり取りをサポートする仕組みです。
はい。追加作業などが発生した場合、双方の合意があれば報酬を追加することができます。 ※減額はできません。
プロフィール情報などを参考に、ご自身で判断してお仕事を進めていただきます。
本サービスは税務アドバイスを提供するものではありません。
税務に関する具体的な取り扱いについては、専門家へご相談ください。
